2008年6月20日








お迎えの電話: 0980−84−5600

 お迎えは 午前10時半から17時までにご到着のお客様で、上記電話にご連絡を頂いた場合には、船の到着時間に合わせて桟橋までお迎えにあがります。ご希望のお客様は船の時間をご連絡下さい。勝手ですが、お迎えは10時半以降から17時までの間となっております。これ以外の時間帯のご到着は、ご自分でお越し下さい。桟橋から竹富島交通の有償バス(島内巡回)が出ていますので「「ヴィラ たけとみ」までと運転手にお伝え下さい。お客様の送迎は、桟橋 ←→「ヴィラ たけとみ」間だけとなっておりますのでご了承下さい。お迎えの電話は 0980−84−5600 です。 お迎えは10時半以降〜17時までとなっております。この時間帯以外の時間は自力でお越し下さい。


お送りなど  チェックアウトされたお客様には、竹富港発の船の時間に合わせて桟橋までお送りします。お早めにお帰りのお客 様は、前夜のうちにお食事時間・お送り時間についてスタッフへお話下さい。チェックアウト時間(出発)に合わせて朝食をご準備します。また、ご希望のお客様にはチェックアウト後、お荷物をお預かりいたします。但し、お荷物だけを桟橋にはお届けいたしません。お荷物を取りに宿まで必ずお戻り下さい。なお送迎はご到着時・ご出発時の各1回だけでございます。ご滞在中、島からお出かけになる時、また石垣島や他の島から竹富島へお帰りの際には有償バス(200〜300円)をご利用下さい。バスは宿まで迎に参ります。

 荷物のお預かり  チェックイン前にお着きなられて「荷物」を預かって欲しいとご連絡を頂きましたお客様については、お荷物をお預かりいたします。但し、お荷物だけを取りに港には参りません。また、お荷物だけを桟橋にお届けできません。時間外はお迎え出来ませんので有償バスなどをご利用ください。なお竹富桟橋の「かりゆし館」にはコインロッカーがございます。

お部屋 チェックイン前またチェックアウト後のお部屋のご利用は出来ません。チェックインは15時から、チェックアウトは11時です。


【ご予約の再確認
 宿の仮予約時に、飛行機の予約をまだお済ませになっていない場合には、「飛行機の予約を完了された時点で、ご連絡下さい。このご連絡は、どんなに遅くても、宿泊予定日の2週間前までには当予約センタまでお願いします。 もし、2週間前までにご連絡(飛行機の予約完了)がなかった場合には、お客様は飛行機がとれず、ご自分のご都合でお部屋をキャンセル(解約)されたと理解し、仮予約は消滅することもございますのでご了承下さい。なお飛行機予約完了ご連絡を頂きますとその時点で「宿の予約」は確定となります。飛行機のご予約完了のご連絡がなかった場合には、繰り返します、ご連絡がなかった場合には仮予約は自動的に消滅し、仮予約解除、そしてお部屋がなくなることがございます。ご注意下さい。

■ 島内の移動 (株)竹富島交通の有料マイクロバスが島内では運行(1回200円〜300円)されています。島にはタクシーもレンタカーもございません。もちろん「ヴィラ たけとみ」と運転手にいえば「宿」まで運んでくれます。島内の主要移動手段はレンタサイクルと徒歩です。

室内の設備など 靜にお過ごし頂くためにお部屋には室内電話・インターホン・ラジオ・時計(目覚まし)などはおいておりません。また、新聞もございません。ただ、TVだけはございます。ご到着時にお部屋にご案内した後は、お呼び頂かない限りスタッフはお邪魔いたしません。浴衣やパジャマ等は置いておりません。お寝巻きなどはお客さまでご準備下さい。歯ブラシや安全かみそり等も置いておりません。但し、バスタオル、フェースタオル、シャンプー、リンス、ボディーソープなどを準備しております。また、ヘヤードライヤーは置いてございます。歯磨きセットをお忘れになられた場合にはフロントでお求め頂けます。湯沸かしジャーなどがご必要な方はスタッフにお申し付け下さい。詳しくはフロントにお尋ね下さい。

 お食事時間帯やお酒などのお持ち込み お食事はすべて「食堂」でお召し上がり頂きます。ご朝食は8時、ご夕食は18時頃からとなっています。季節によってサービス時間帯を多少変更させて頂くこともございます。なお、お食事はお部屋にはお出しいたしません。なお、食堂では「生ビール」、「ワイン」、「ソフトドリク」、「古酒」 、「泡盛」また「コーヒー」等お飲み物をご用意しております。朝のお食事はご希望があればテラスでお召し上がり頂けますが天候その他も関係いたしますのでスタッフにお問い合わせ下さい。ご夕食後ビール等を庭のテーブルなどでお飲み頂けます。「おつまみ」等もございますのでお申し付けください。なお、各お部屋には冷蔵庫がございます。冷蔵庫をご利用のお客様はチェックアウト時に、お使い頂いたお飲み物などを伝票によってご精算下さい。また連泊のお客様で冷蔵庫のお飲み物などの補充をご希望の方はお声をおかけ下さい。なお、お酒などのお持ち込みは固くお断りいたします。お持ち込みの場合には、グラス・アイス等のサービス代1,000円(お部屋単位)を申し受けます。

■ 禁煙のお願い:
  勝手ながら当宿の施設内(室内)はすべて禁煙とさせて頂いております。宜しくご協力下さい。もし、ご協力頂け ない方にはお泊りをお断りしておりますのでご予約時にその旨お話下さい。おおタバコをお吸いのお客さまには喫煙スペースが客室 外(お庭)にございますので、「吸殻入れ」の付近での喫煙のご協力をお願いいたします。施設(室内)内でのおタバコは堅くお断りいた します。当館ではお客様に「施設内はすべて禁煙です」と申し上げておりますので、お客様をお部屋にご案内をした際に、もし「タバコ」の臭いが残っておりますと虚偽の宣伝をしているとのことで、場合によっては私どもが損害賠償を求められます。第一建物がすべて木造なので火事の危険がございます。施設(室内)内でのおタバコは堅くお断りいたします。ご出発後、もしお部屋内で喫煙されたことが分かりましたら、違約金として1万円を申し受けます。何とぞご協力下さいますようお願い申し上げます。

 自動洗濯機(無料サービス) 下着や水着などのお洗濯のため、お客様専用の自動洗濯機を置いております。 空いていれば何時でもお使い頂けます。お泊りのお客様全員でお使い頂きますので、ご使用後(脱水後)は横庭にある物干し場をお使いになるかお部屋にお持ち帰りになるか次のお客さまのことをお考え下さい。どうぞ優しくお使い下さい。なお、洗剤だけは有料にさせて頂きます。フロントでお求め頂けます(1袋100円)。

 貴重品や宿泊料のお支払い  貴重品はフロントで貴重品袋に入れてお預かりします。また宿泊料のお支払につき ましては、ご出発当日の朝(チェックアウト時)は、混み合いますので、ご到着当日にお支払い頂くことをお勧めいたします。もちろんお帰りの際にご精算頂けます。チェック・アウト当日のお支払いの場合には、船の時間などもご考慮の上、早めにお済ませ下さい。なお、クレヂットカード及び旅行会社のクーポンなどはお使いいただけません。

■ キャンセル料: ホームページーにも記載しておりますがお客様のご都合によって予約をキャンセルされる場合には、次のキャンセル料を申し受けます。但し、台風接近などによる公共交通機関(航空機・高速船等)の欠航の場合はキャンセル料は頂戴いたしません。予約のお取り消しは必ずメール、またFAXで「予約センターまでご連絡をお願いいたします。メールまたFAXの到着をもってキャンセルの確定となります。

1〜2泊ご予約のお客様のキャンセル料

  取り消しご連絡日      基準料金         金額算出

     3日前     ご予約者全員の1泊分料金    30% 

     2日前           同上            40%

      前日           同上            60%

      当日           同上            80%

3泊以上ご予約のお客様のキャンセル料、ご予約者全員の2泊分料金を基準料金とさせて頂きます。金額算出の%は上記と同じです。ご連絡なし当日お取り消しの場合には、100%をキャンセル料として頂きます。なお、台風接近などによる航空機・高速船の欠航の場合はキャンセル料は頂きません。詳しくはお問い合わせください。(090−7156−2431) この度はご予約を頂きまことにありがとうございました。       以上





(宿泊契約と約款)
第1条 「ヴィラ たけとみ」(以下当館といいます)が宿泊客との間で締結する宿泊契約及びこれに関連する契約は、この約款の定めるところによるものとし、この約款に定めのない事項については、法令または一般に擁立された習慣によるものとします。
2 当館が、法令及び習慣に反しない範囲で特約に応じたときは、全項の規定にかかわらずその特約が優先するものとします。

(宿泊契約の申し込み)
第2条 当館に宿泊契約の申し込みをしようとする者は、次の事項を当館に申し出ていただきます。
(1) 宿泊者名(代表者)
(2) 宿泊日及び到着予定時間
(3) 宿泊希望室(和室・洋室ダブル・洋室ツイン・スイートルーム)
(4) その他当館が必要と認める事項(代表者の住所・連絡先電話番号)
第3条 宿泊契約は、当館に宿泊を希望し、その旨Eメール若しくはFAX、または口頭で当館に申し込みを行い、当館がEメール若しくはFAX、または口頭で込みを受けした時点で成立したものとします。

(宿泊契約締結の拒否)
第4条 当館は、次に掲げる場合において、宿泊契約の締結に応じないことがあります。
(1)宿泊の申込みが、この約款によらないとき。
(2)満室により客室の余裕がないとき。
(3)宿泊しようとするお客様が、宿泊に関し、法令の規定、公の秩序もしくは善良の風俗に反する行為をするおそれがあると認められたとき。
(4)宿泊しようとするお客様が、伝染病者であると明らかに認められるとき。
(5)宿泊に関し合理的な範囲を超える負担をもとめられたとき。
(6)天災、施設の重大な故障、その他誠にやむを得ない事由により宿泊させることができないとき。
(7)台風等の接近等によって、公共交通機関の欠航した場合、またする恐れが非常に強い場合
             (8) お客様に必要にして質の高いサービスを提供できない可能性が非常に高い場合。

(宿泊客の契約解除権)
第5条 宿泊客は、当館に申し出て、宿泊契約を解除(キャンセル)することができます。
2 当館は、宿泊客がその責めに帰すべき事由により宿泊契約の全部又は一部を解除した場合、別表第1に掲げるところにより、違約金(キャンセル料)を申し受けます。ただし、当館が第4条第1項の特約に応じた場合にあっては、その特約に応じるに当たって、宿泊客が宿泊契約を解除したときの違約金支払義務について、当館が宿泊客に告知したときに限ります。
3 当館は、宿泊客が連絡をしないで宿泊日当日の午後7:00(竹富港着高速船最終便の1時間後になっても到着しないときは、その宿泊契約は宿泊客により解除されたものとみなし違約金(キャンセル料)を申し受けます。宿泊客が予定をキャンセルする旨連絡した場合には、当館は違約金の振込先金融機関や口座番号など宿泊客に連絡をし、宿泊客は解約違約金を遅滞なく支払うものとします。

(当館の契約解除権)
第6条 当館は、次に掲げる場合においては、宿泊契約を解除することがあります。
(1)宿泊客が宿泊に関し、法令の規定、公の秩序若しくは善良の風俗に反する行為をするおそれがあると認められるとき、又は同行為をしたと認められるとき。
(2)宿泊客がそうの言語、動作行動などから判断して明らかに異常が認められ、且つ当館の事業の遂行に明らかに支障を来すものと思われるとき。
(3)宿泊に関し合理的な範囲を超える負担を求められたとき。
(4)天災等不可抗力に起因する事由により宿泊させることができないとき。
              (5) 当館の事前の了承を得ないで、宿泊客がペットなどを連れて宿泊しようとしたとき
(6)台風等の接近等によって、公共交通機関の欠航の恐れが非常に強い場合。
(7)寝室での寝たばこその他禁煙条項を遵守頂けない場合、消防用設備等に対するいたずら、その他当館が定める利用規定の禁止事項(火災予防上必要なものに限る。)に従わないとき。
2 当館が前項の規定に基づいて宿泊契約を解除したときは、宿泊客がいまだ提供を受けていない宿泊サービス等の料金はいただきません。

(宿泊の登録)
第7条 宿泊客は、宿泊日当日、チェックインに際して、所定の宿泊カードに次の事項を記入登録していただきます。
(1)宿泊客の氏名・年齢・性別・住所及び連絡先電話番号
(2)外国人にあっては、法令の定めるところにより国籍・旅券番号・入国地及び入国年月日、翌日の目的地。
(3)出発日及び出発予定時刻
(4)その他当館が必要と認める事項。
2 宿泊客による宿泊料金及びその他の支払いは現金のみとします。旅行小切手、宿泊券、クレジットカード等通貨に代わり得る方法によるお支払いはできません。

(客室の使用時間)
第8条 宿泊客が当館の客室を使用できる時間は、午後3:00から翌午前11:00までとします。ただし、連続して宿泊する場合においては、到着時及び出発日を除き、終日使用することができます。
2 当館は、前項の規定にかかわらず、同項に定める時間外の客室の使用に応じることがあります。この場合にはお部屋使用延長料金を次に掲げる追加して申し受けます。

(利用規則の尊守)
第9条 宿泊客は、当館内においては、当館が定めた利用規則に従っていただきます。
             2 宿泊客は当館客室内に備え付けられているリネン・タオル・コップ・ガラス製品などを室外に持ち出して使用することはできません。ご利用はあくまでも室内に限定させて頂きます。

(営業時間)
第10条 当館内の主な施設等の営業時間は次の通りとします
イ フロントサービス 午前8:00から午後8:00
 ロ 当館の食事サービス時間帯は、原則として朝食は8時から、また夕食は18時からとします。季節またお客様のご要望によって時間を変えることがあります。
         

(料金の支払い)
第11条 宿泊客が支払うべき宿泊料金等の内訳は、別表第1に掲げるところによります。
2 前項の宿泊料金等の支払いは、日本国通貨とし、クレジットカード等また旅行会社のクーポン券などはご使用頂けません。宿泊客は出発の際又は当館が請求した時、フロントにおいてお支払いを行っていただきます。
3 当館が宿泊客に客室を提供し、使用が可能になったのち、宿泊客が任意に宿泊しなかった場合においても、宿泊料金は申し受けます。

(当館の責任)
第12条 当館は、宿泊契約及びこれに関連する契約の履行に当たり、又はそれらの不履行により宿泊客に損害を与えたときは、当該宿泊料2泊分をを限度としてその損害を賠償します。ただし、それが当館の責めに帰すべき事由によるものでないときは、この限りではありません。
2 当館は、万一の火災等に対処するため、旅館賠償責任保険に加入しております。

(契約した客室の提供ができないときの取扱い)
第13条 当館は、宿泊客に契約した客室を提供できないときは、宿泊客の了解を得て、できる限り同一の条件による他の宿泊施設をあっ旋するものとします。
2 当館は、前項の規定にかかわらず他の宿泊施設のあっ旋ができないときは、違約金相当額の補償料を宿泊客に支払い、その補償料は損害賠償額に充当します。ただし、客室が提供できないことについて、当館の責めに帰すべき理由がないときは、補償料を支払いません。

(寄託物等の取扱い)
第15条 宿泊客がフロントにお預けになった物品又は現金並びに貴重品について、減失、毀損等の障害が生じたときは、それが、不可抗力である場合を除き、当館は、その損害を賠償します。ただし、現金及び貴重品については、当館がその種類及び価額の明告を求めた場合であって、宿泊客がそれを行わなかったときは、当館は10万円を限度としてその損害を賠償します。
2 宿泊客が、当館内にお持ち込みになった物品又は現金並びに貴重品であってフロントにお預けにならなかったものについて、当館の故意又は過失により減失、毀損等の損害が生じたときは、当館はその損害を補償します。ただし、宿泊客からあらかじめ種類及び価額の明告がなかったものについては、当館に故意又は重大な過失があった場合を除き、5万円を限度として当館はその損害を賠償します。

(宿泊客の手荷物又は携帯品の保管)
第16条 宿泊客の手荷物が、宿泊に先立って当館に到着した場合は、その到着前に当館が了解したときに限って責任をもって保管し、宿泊客がフロントにおいてチェックインする際お渡しします。
2宿泊客がチェックアウトしたのち、宿泊客の手荷物又は携帯品が当館に置き忘れられていた場合において、その所有者が判明したときは、当館は当該所有者に連絡をするとともにその指示を求めるものとします。ただし、所有者の指示がない場合又は所有者が判明しないときは、発見日を含め7日間保管し、その後最寄りの警察署に届けます。
3 前2項の場合における宿泊客の手荷物又は携帯品の保管についての当館の責任は、第1項の場合にあっては前条第1項の規定に、前項の場合にあっては同条第2項の規定に準じるものとします。

(宿泊客の責任)
第17条 宿泊客の故意又は過失により当館が損害を被ったときは、当該宿泊客は当館に対し、その損害を賠償していただきます。


以上


rumi@taketomi-v.com